プロミス借り方ガイド

プロミスの振込融資は超便利!メリットや申込方法をご紹介♪

投稿日:

プロミスの振込融資とは

SMBCコンシューマ―ファイナンスのプロミスでは、融資を受ける方法としてプロミスカードを利用してATMで借りる方法と振込融資があり、もちろん共に手数料無料で利用できます。

 

特に便利なのが振込融資で、一定の条件の下でほぼリアルタイムで振り込まれます。

一定の条件とは、平日14時50分くらいまでに振込依頼するということです。

時間が過ぎると翌営業日の振り込みとなりますので注意が必要です。

ただし、振込先に三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を使用する場合には、24時間365日ほぼリアルタイムでの振込融資を受けることができます。

この場合には、土曜や日曜、祭日などの休日でも夜中でもほぼリアルタイムキャッシングが利用できますすので非常に便利です。

プロミスを利用するなら、是非、三井住友銀行かジャパンネット銀行に口座を所有したいものです。

 

プロミスは振込融資が可能なのか

プロミスでは、プロミスカードを所有している場合にはATMか振込融資を利用して融資を受けることができます。

 

また、プロミスではカードレス取引も可能となっており、この場合にはカードがありませんので融資を受ける場合には振込融資を受けることが可能です。

カードローンの利用を家族などに知られたくない場合にはカードレス取引は非常に好都合です。

 

また、プロミスの振込融資では、振込人の名前をプロミスかパルセンターのいづれかを選択できますので、他の人に知られたくない場合にはパルセンターのほうを選択するとよいでしょう。

 

また、初めての利用で即日融資を希望する場合には、契約を平日14時までには完了させて14時50分までに振込依頼する必要があります。

 

プロミスの振込融資でいくらまで借りれるのか

プロミスで振込依頼をする場合には、依頼の前に利用可能額が分かります。

会員専用ページから振込依頼する場合には利用可能額が表示されます。

従って、利用可能額の範囲内で融資を受けることができます。

 

利用可能額とは、利用限度額から借入残高を引いた数字となり、つまり、通常は限度額いっぱいまで利用することが可能です。

 

仮に、すでに限度額いっぱい利用している場合には利用可能額はなしということになりますので、借りすぎてしまうという心配はありません。

 

会員専用ページでいつでも利用残が確認できますが、それをしなくても振込依頼すれば利用可能額が表示されますので非常に便利です。

 

また、初回申込の場合には、利用限度額いっぱいまで振込融資してもらうことができます。

 

例えば、プロミスの場合には初回申込時の利用限度額は多くの場合50万円までとなりますので、50万円の場合には50万円振り込んでもらうことが可能となります。

 

プロミス振込融資で借りられない場合とは

まず、物理的に借りられないのは、プロミスのメンテナンスの時間帯となり、毎週月曜日の0時から7時までは振込依頼が不可となりますのでこの時間帯には利用することができません。

 

また、これ以外にも振込先の金融機関が利用できない時間帯もありますので事前の確認が必要です。

 

その他の理由としては、すでに限度額いっぱいまで利用している場合には前述のように利用可能額がなしとなりますので振込融資を受けることはできません。

さらに、返済が滞っている場合や個人信用情報に事故情報が確認されると振込融資を受け付けてもらえない可能性が高くなります。

特に、プロミスでの前月分の返済などが延滞している状況では、一時的にカードローン利用停止となっていますので振込依頼しても受け付け不可となってしまいます。
また、当日中に振込融資を受けたい場合には平日14時50分までに会員専用ページかプロミスコールで振込依頼しないと当日中に振込融資は受けられないということになります。

従って、平日以外の土日などの休日の場合にも振込依頼はできますが、振り込まれるのは翌営業日ということになります。

ただし、三井住友銀行かジャパンネット銀行を振込先に指定すればこの限りではありません。

 

プロミス振込融資の申込方法について

 プロミスの振込融資の申込方法には、会員専用ページから申込む方法とプロミスコールに電話して申し込む方法の2つが用意されています。

 

まず、会員専用ページから申込む場合には事前に振込先銀行口座を設定しておく必要があります。

 

振込依頼するには、カードを所有している場合にはカード番号とカード暗証番号を入力するか、カードレス取引などでWEB-IDを取得している場合にはIDとパスワードを入力して会員専用ページから振込依頼することができます。

 

WEB-IDは契約後に登録することで入手することができます。

会員専用ページから振込依頼すると利用可能が表示されますのでその範囲内の金額を入力するとほぼリアルタイムで振り込まれてきます。

 

また、プロミスコールから電話で振り込依頼する場合には、フリーコールでプロミスコールに電話すれば、事前に振込先口座を登録していなくてもその場で連絡することで振込融資を受けることができます。

 

外出先などから急ぎ融資を受けたい場合にはプロミスコールでの振込依頼が便利です。

 

いずれの方法も三井住友銀行かジャパンネット銀行以外を振込先にする場合には平日14時50分までに振込依頼する必要があり、時間が過ぎると当日中の振り込みは受けられないことになります。

どうしても当日中に融資を受けたい場合には、平日14時50分に間に合わない場合や休日の場合にはATMを利用することになります。

 

プロミス振込融資のメリット

他のカードローン業者でも振込融資は当たり前にようになっていますが、プロミスの瞬フリサービスのように24時間365日ほぼリアルタイムでの振込融資を提供しているのは非常に少ないのが現状で、このサービスが利用できるというのは大きなメリットとなります。

 

また、他のカードローンの場合には、平日14時までに振込依頼しないと当日中の振込融資は受けられないというケースがほとんどですが、プロミスの場合には14時50分までに振込依頼すれば当日中に融資を受けることができますので、この50分の差は大きいと言えるでしょう。

 

さらに、振込依頼してから実際に振り込まれる時間はプロミスの場合にはほぼリアルタイムで振り込まれますが、他のカードローンの場合にはほぼリアルタイムというのは珍しく振込依頼してから数時間後に振り込まれるというのが普通です。

この点もプロミスの振込融資は非常に優れていると言えます。

 

プロミスではインターネット返済にも対応

せっかく便利な振込融資サービスを提供しておきながら、返済についてはATMしか利用できなかったり、あるいは振込で返済すると振込手数料がかかるカードローン業者が多くあります。

 

この点、プロミスの場合にはインターネット返済にも対応していますので非常に便利です。

 

インターネット返済を利用すればいつでも手数料無料で返済することができます。

 

ただし、プロミスの場合にはPay-easyを利用したものではありませんので、現状では、三井住友銀行、ジャパンネット銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、楽天銀行の5行で口座を所有してインターネットバンキングを利用している必要があります。

 

プロミスでは、WEB完結サービスを利用する場合には口座振替が必須となりますが、それ以外の場合には、三井住友銀行かジャパンネット銀行を振込先にすれば24時間365日リアルタイムの振込融資が受けられますし、インターネット返済も利用できますので非常に利便性が高いと言えます。

-プロミス借り方ガイド

関連記事

1

1

アルバイトでもプロミスで借りれる?在籍確認はある?審査申込みマニュアル

・プロミスはバイトでも借りることができるか? プロミスでは利用条件を年齢が20歳以上で69歳以下の安定した収入がある人としていて、アルバイトやパートによって安定した収入がある場合には申し込みできるとさ …

プロミスは大学生も借りられる?大学生の借り入れガイド

プロミスは大学生でも審査してもらえる? プロミスでお金を借りるのに4つの商品があります。 申し込みをして審査をしてもらうためには利用条件に該当することが必要です。 1、フリーキャッシング プロミスのメ …

5

5